司:お二人が初めて書いた思い出のレビューを教えてください。
和:はい。最初の記事がレビューでした。讃岐うどん。何かいていいかわからなかったので、その時食べたうどんの話。
い:僕はこれ(いしたにさんの初めてのレビュー記事リンク集)。
和:かきまくってますね。
い:ですね。勢いだけだ。これが初トラックバックです。もらった方ですね。まぐろで(トラックバックが)つくんだーと感激した覚えがあります
和:初トラックバックって、懐かしいですよね。
い:ぼくはこの時期は申し込んで、いろいろテストしてました。他のシステムの方がいいんじゃないか?って思ってたので。
和:自分もです。記事タイトルが「テスト」です。
い:で、1ヶ月ぐらいテストして、年明けからちゃんとスタート。しかし僕のは今のtwitterみたい。
和:この一行コメント力はさすがです。ちゃんとスタートしたのは、自分も年明けの2月からでした。
あと記事タイトルがいいです。当時RSSリーダー使ってないと思うんですが、もしあったら、絶対クリックするタイトルですよ。「おれは南部せんべいなんか嫌いだが、これは別格だ!(管理人)」とか。
い:これいいタイトルだなあ。自画自賛。
和:「おいしい南部せんべいを食べました」じゃないんですよね。「真似」にならない範囲で、他の人のこういう言い回しって、自分のストックにしておきたいなと思いますよね。
い:おもしろいの待ってます。あと背中の一押しですかね。
和:レビューに王道とか、書き方とかないんで、ぜひぜひ、みなさんの「これがよかったよ〜!!!」という熱い思いが伝わってくるようなものを!
い:ああ、その言い訳を待ってた!って感じのやつを。
和:私達が、審査しながら、「欲しいかも・・・」って思っちゃうものを、お待ちしています。
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レビュー記事を書くときのきっかけのつかみ方
レビュー記事の切り口の秘訣
ミニ発見をネタに使う
初めて書いた思い出のレビューは?
お二人からみなさんへのメッセージ



